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新入生の皆さん、入学おめでとうございます!

前回、引きこもり落ちこぼれニートゲーマーのたかしから紹介を受けた3回木村です。前回のブログ気持ち悪かったですね…
前半の体育会に入る件は良かったですけど、後半のゲームの話は読み飛ばしてしまったという新入生も多いと思います。実際、現役の部員でも読んだ人はいないと思います。

あ、あと彼が自分のことを『仏のようなイケメン』といっていましたが、笑わせんなていう感じですよね(笑)

ゲームのブログといえば、延々とウイイレアプリについて書いている人もいましたね….あれも4回生でしたね…..

ただ、ウイイレは僕も大好きなゲームで正直、けいたさんより強いので、僕のスカッドも載せておきます。

簡単にポイントを言うと、監督はルイスアルベルトロマンで、OMFをどちらも2列目からの飛び出しの選手にして、CFではなくSTを採用し、そこにも2列目からの飛び出しの選手にすることです。こうすることで、攻撃時の前線の枚数が増え、得点しやすくなります。

話すとキリがなくなるのでこの辺にしておきますが、男バレ内にはウイイレ部が存在しているのでそちらの新入部員も募集しています。

 

前置きが長くなりました。
今回、僕はバレー部の新歓、特に新歓ご飯について書きたいと思います。

大学生活を決める上で、重要になってくるサークル・部活動。それらを決める上で重要になってくるのが新歓です。

新歓に行けずに不安になっているそこのあなた! ご安心ください!

我々、男バレは活動再開後1~2ヶ月(活動再開時期による)通常の新歓期間と同じ内容の新歓活動を行いたいと思います。

具体的な内容としては、皆さんの都合の良い練習日に、練習参加や見学しにきてもらって、練習後に二回生主催の懇親会(ご飯を食べながら、おしゃべりする)をします!

もちろん、ご飯代は奢ってもらえます!

ですから、活動再開した際には皆さんご飯を食べにきてください!

 

ここまで、読んでくれた皆さんの中には、そんなにご飯に誘ってお金は大丈夫?と思ってくれた心優しい方や、先輩にそんなに奢ってもらうのは気が引けるという素晴らしい精神の方もいるかもしれません。

結論から言うと、気にする必要は一切ありません!!

なぜなら、我々、男バレの新歓システム上、いっぱい食べて置いた方が後々お得になるんです!

 

では、ここから、男バレの新歓システムについて説明したいと思います。

一番大事なシステムは、諸々の新歓費用は二回生のみで負担すると言うことです。

やばくないですか? 全てです。

去年、当時の僕ら2回が払ったご飯代は一人5万弱、合計で50万円ほどでした。
やばくないですか?一人5万円です。春休みで稼いだバイト代が全部現二回生の食費に消えました。

王将で6万円のレシートを見たことがありますか?

僕らはあります。

新歓代の追加徴取分のお金を賄うことができず、次の給料日まで待ってくれとマネージャーに泣きついたことがありますか?

僕はあります。

このように、今は新入生の皆さんも近い将来、お金を払う側になります。
ですので、マジで遠慮せずに思う存分食べて、来年に備えてください!

 

では、ここから、石橋の美味しい飲食店を紹介するので、新歓にいく時二回生に『ここに行きたい!』とリクエストしてください。

ガンガマハル

インドカレー屋さん。豊キャンの阪大生にお勧めの飲食店BEST3を聞くと、全員のランキングに入るであろう人気店。並ばずに入店できたら、ラッキー。今はテイクアウトやってるみたいなんで、気になる人はしてください。

ライオンカレー

商店街内のカレー屋さん。トッピングの種類が豊富でガッツリ食える。
ちょっと辛めのカレーなので、辛いものが苦手な人は気を付ける。
去年、ここで『飲み物も好きなん飲んでいいよ』と言うと、ビールを頼んだ子(当時成人済)がいて衝撃を受けた。

 

ピッコロ(写真なし)

現4回生が大好き。老夫婦が二人で営んでおり、とてもアットホームなお店。しばしば、二人がガチの喧嘩を始めることがある。料理の提供スピードは恐ろしいほど遅いので、終電の早い実家生は注意。美味しい。

どん

有名なチェーンのステーキレストラン。比較的高価格のため、2回生は基本的に連れて行きたがらない。3.4回生は連れて行かせようとする。新入生には『とりあえずドンで』という勇気を持って欲しい。

 

他にも魅力的なお店が、豊キャン周辺にはたくさんあります。ぜひ、コロナが収束した時には石橋駅の周りを散策して見てください!

 

長くなりましたが、活動が再開した際にはぜひ見学に来てください!
バレー部一同皆さんに会える日を、とても楽しみにしています。

 

次回の担当は2回たばたです。

バレー部唯一の男子マネ兼アナリストの彼は、一言でいうと変なやつです。
彼とは音楽の趣味が合うので、よく絡みに行くのですが、気のせいかとても嫌そうな顔をしている気がします。悲しいですね。

そんな彼がどんなことを書いてくれるのか、楽しみにしましょう!

 

 


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