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皆さん、お久しぶりです。

この度の七大戦では、2日前にウェイトトレーニングをしすぎて腰を痛めてしまい、出場機会が全くなかったアホの、朴a.k.a2頭身です。

博多に来てまで僕のしたことといえば、財布を買ったことぐらいですかね、もうただの旅行ですよね。はい。

今回僕がブログを担当するということで、大阪大学のブログを読んでくださっている皆様には、七大戦の魅力の一つ、グルメについて語って行きたいと思います。

七大戦は、開催される大学の会場にて試合をする以上、試合が終わってオフの時間にはみんなで仲良く晩御飯を食べに行くことがほぼ定番になっています。今年も例外なく、美味しいグルメをenjoyさせていただきました。その結果、体重が1kgほど増えました。

僕は3回生なので、主に3回生と共に行動することが多かったのですが、我らが誇るキラキラマネージャーである藤本、平賀、そして八木のお陰で我々は束の間の陽キャを楽しむことができたのでした。今回は、その一部を紹介させていただきたいです。

博多といえば、モツ鍋、明太子、水炊き、など美味しいものがたくさんありますね。もちろん我々も、例外なくそれらを楽しみました。

しかしながら、博多のご当地料理として外せないものがあるらしく、世間に疎い僕は、まるで存じ上げなかったのですが、どうやらそのご当地料理の名前はタピオカというものだそうです。

みなさんもご存知ないかもしれないので少しレクチャーさせて頂くと、キャッサバという芋を練って、団子状に丸めたものを、ミルクティーなどのお茶につけて、それを太めのストローで吸い込む、なにやら遊戯的かつ革新的な食品のことを、総じてタピオカと呼ぶそうです。

僕も初心者ながら、博多のご当地グルメを味わってみたので、その感想を述べて行きたいと思います。

1日目 THE ALLEY

隣にいるのは、山田くんです。どうやら、肺が悪いようです。

THE ALLEYにて、僕は初めてタピオカというものを味わいました。店内には女性の客が多く、高身長である僕は、こんな場所に居ていいのだろうか、そんな気分にさせられ、少々不快でした。近頃のご当地グルメは男性に優しくないのですね。味ですが、美味しいです。いやもう美味しい。うん、それしかいうことないです。ちなみに、僕が頼んだのはアッサムミルクティーのL、タピオカトッピングです。

2日目 ゴンチャ

ゴンチャっていうタピオカ飲みました。

甘くて、少々若者向けの味と言えるでしょう。タピオカも大きくて、お腹もいっぱいになるし、僕は非常に満足でした。

どうやらタピオカを飲む際には、写真をとってInstagramに投稿するルールがあるらしく、ご当地グルメの拡散に余念がない、素晴らしいルールに、感銘を受けました。

ちなみに、僕が頼んだのはブラックミルクティーのL、タピオカトッピングです。

3日目 春水堂

はい、有名らしい、春水堂です。

上の画像のように、氷がフローズンで入っていて、少し僕は飲みにくかったです。どっちかというとかき氷よりもMOWのような口溶けがいいアイスクリームの方が好きな僕は、フローズンは少し厳しかったです。

もちろんこの写真はInstagramに投稿させて頂きました。どうやら罰金が発生するようです。

 

 

とまあ、ここで皆さんに悲報です。

ぼくたち、この三つ以外の店にタピオカ飲みに行ってません…

4日目はゴンチャ、5日目はTHE ALLEYに行きました。決して書くのがめんどくさかったとか、そんなんじゃないですよ?

まとめ

ご当地グルメだけあって、タピオカは非常に美味しいものでした。どうやら各地にタピオカの店はフランチャイズ店を持っているらしく、大阪などでも味わうことができるようです。ぜひ、味わってみてください。

そして、この度の七大戦、勝つことがなかなか難しく、我々のチームの課題が大きく浮かび上がった七大戦でした。

来たるリーグに備え、さらなる精進を図って参りますので、皆さん応援よろしくお願いいたします。


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