• 阪大バレー部の最新HPです

 

始めに、ぼくは文を書くのが下手くそで、内容もごちゃごちゃになると思いますが、許してください

 

はじめまして!岡庭から紹介されました

大阪大学工学部電子情報工学科一回生、富山県出身 2000年12月31日生まれ

柄戸誠之です  背番号は4番で、ポジションはレフトをやりたいと思っています

柄戸誠之と書いて カラトマサユキ  と読みます!

よくカラトというとカ↑ラ↑トと呼ばれ下の名前っぽくなりますがイントネーションは上げ下げなく、そのままカラトと読みます

僕の出身高校は富山南高校です。 偏差値60、修学旅行なしといった今考えてみたら自称進学校だったのかもしれません。正直周りの人が殆ど頭のいい学校出身で少しビビってます。それとこの高校はサマーウォーズ、おおかみこどもの雨と雪、未来のミライなどの映画の監督である細田守さんの出身校でもあります。それとなんか制服が可愛いらしいです。

 

僕が大阪大学とこの学科を選んだ理由を話していきたいと思います。まず僕は旧帝大クラスの大学に行きたいなと思っていて、そして富山県から近いところといったら名古屋大学か、大阪大学でした。オープンキャンパスにも行こうかなとも思ったんですけど遠くまで行くのがめんどくさかったので行きませんでした。それで学校の中身がわからなかったので最終的に名前のカッコよさで決めました。大阪大学と名古屋大学はこのままだとカッコ良さがあまり変わりませんが、阪大、名大と略してみるとカッコよさが明らかに違ってきます。名大となってしまうとなんか明治大学なんか名古屋大学なんかわからなくなってしまうんですけど、阪大の場合は響もカッコいい上に大阪大学が阪を使っているから大阪にあるほとんどの他の大学は略称を使うときに大しかあんまり使えないんですよね。そう言う意味でとてもかっこいいと思って大阪大学を選びました。そして学科を決めた理由はこれまたカッコよかったからです。僕は大学院でプラズマを研究したいと思っているんですが、プラズマと聞いた瞬間心がトキメキました。『プラズマって響から何までカッケー』と思い電子情報工学科に入ることを決めました。このように僕は大学と学科を直感で決めてしまいました。後悔はありませんと言いたいところですが、やっぱり大学に入ってからは少し後悔しています。大学の授業で超電導や磁石の講義を聞いているうちに基礎工にすれば良かったなとつくづく思います。バレー部は豊中キャンパスをメインで活動していて、基礎工はずっと豊中キャンパスなのでバレー部に入りたいと思っている人は基礎工はがお勧めだと思います。

 

 

 

 

いきなりですが、僕が阪大バレー部に入って最初に思ったことは、ほとんどのことを学生が自主的にやっているということです。高校までは、大会の運営や体育館の管理、保険的なことまで全て先生に任していましたが、大学では全て学生が行なっています。僕は責任を負うことがかなり苦手で、いつも逃げてきましたが、社会人になる前にいいチャンスだと思って頑張りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

何か自分の自分の写真を上げろとのことなので、写真を上げていきます!

 

これは高校の卒業旅行的なやつでなぜか中学生時の友達とディズニーランドに行った時の写真です。この迫真の顔はスプラッシュマウンテンの最後のくだりの時での顔です。周りの連中は『ワォーーー』とか『キャーー』とか叫んで楽しんでいる中僕だけコレです。

並んでいる時は合格発表を待っている時ほど緊張しました。マジで死ぬかと思いました。。

 

 

 

 

次はゴールデンウィークの前の週の土日にインフルエンザにかかり、17連休を楽しんだ190センチ越えの佐々木仁哉のくんです。お楽しみに!


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